スパイラルアップコーチング

あきらめない気持ちを応援する自己開発コーチング

クライアントの成長はコーチの喜び♪

今回はコーチングの楽しさについて書いてみたいと思います。

私は地元の交流会に最近よく参加させていただいてるのですが、「コーチングやっています」とお話させていただいた時にとても印象深いことを言われたことがありました。

『コーチングって人を力強く押すイメージがあるから私にはできないです~』

その時は「なるほどそういうイメージか」と思いました。
まだコーチングを習い始めたばかりの頃でしたし、たしかにそうなのかもって思った覚えがあります。
そして自分はそんな力強くずっとやっていけるのかなとその時は少し考えました。

コーチングの楽しさ

確かにコーチングをしていく上で、クライアントを目標へ導くという重大な役割があります。
そこにはコーチとしての確固たる自信が必要です。
コーチがぶれぶれではクライアントからも信頼されません。
逆の立場だったらそんなコーチ選びません(笑)

では、コーチがそんなガチガチに縛られて楽しくないのかといえばそれはそれで違うかなと思います。
これは最近体験モニターの方を通じて学んだことですが、クライアントの方が私のコーチングを通じて回を追うことで生き生きとされていくのが感じられた時、楽しいなって思いました。

コーチだって人ですからやっぱり自分にコーチングをしても凹む時は凹みます。
でもコーチングしてると逆に元気をもらえるんだって最近思います(^.^)
そして一番いいのはコーチもクライアントもWinWinであることかな(笑)
そんなコーチングを目指しています!

それではまた!

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